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編数

へんすう
名詞
1
標準
文例 · 用例
これが、私のライフ・ワークになろうとは、最初は考えも及ばなかったが、ついに、連綿として二十七年間、編数にして、三百八十三という、われながら、大変なことになってしまった。
野村胡堂 胡堂百話 青空文庫