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ブリティッシュ

ブリティッシュ
形容詞-語幹
1
標準
British
文例 · 用例
ブリティッシュ・ポートを作るには―――「…イギリスのブドー酒または良質のリンゴ酒を4ガロン、レッド・ビート・ルート(赤カブ)のジュースを2クォート、ブランディを2クォート、ロッグウッドを4オンス、砕いたラタニア根(ポートワインの着色料)の半ポンドを用意する。
A TREATISE ON ADULTERATIONS OF FOOD, AND CULINARY POISONS 食品の混ぜ物処理および調理の毒物(1820) 青空文庫
」 ブリティッシュ・シャンパン―――「白砂糖を8ポンド、最も白い砂糖を7ポンド、結晶レモン酸または酒石酸1オンス、および純粋な水を8ガロン、白葡萄酒を2クォートまたはペリ(洋梨発泡ワイン)を4クォート、フランスのブランディを3パイント、を準備する。
A TREATISE ON ADULTERATIONS OF FOOD, AND CULINARY POISONS 食品の混ぜ物処理および調理の毒物(1820) 青空文庫
従ってマカロック博士はブリティッシュ・ワインを作るにあたって重酒石酸カリウムを加えることを推奨している。
A TREATISE ON ADULTERATIONS OF FOOD, AND CULINARY POISONS 食品の混ぜ物処理および調理の毒物(1820) 青空文庫
ブランディとラムもまたしばしば焦がした砂糖で色づけられ、ブリティッシュ・モラセズ、シュガー・スピリットで混ぜ物処理がなされている。
A TREATISE ON ADULTERATIONS OF FOOD, AND CULINARY POISONS 食品の混ぜ物処理および調理の毒物(1820) 青空文庫
フランスのブランディに特有な香りはそれに含まれる少量の特殊な精油によるものであり、これはブリティッシュ・モラセズ・スピリットをワインのかすの上に蒸留することによって偽物が得られる。
A TREATISE ON ADULTERATIONS OF FOOD, AND CULINARY POISONS 食品の混ぜ物処理および調理の毒物(1820) 青空文庫
「精留業者または調合業者は、1イン5・アンダー・比重計・プルーフより強い、ブリティッシュ・ブランディ、ブリティッシュ・精留・蒸留酒、ブリティッシュ・調合酒、その他のブリティッシュ酒精、を売ったり送り出してはいけない。
A TREATISE ON ADULTERATIONS OF FOOD, AND CULINARY POISONS 食品の混ぜ物処理および調理の毒物(1820) 青空文庫
「甘みを加えたブリティッシュ・ジンの作り方」「蒸留業者から空の樽を入手する。
A TREATISE ON ADULTERATIONS OF FOOD, AND CULINARY POISONS 食品の混ぜ物処理および調理の毒物(1820) 青空文庫
ロンドンのローヤル・ソサエティー・オヴ・ブリティッシュ・アカデミーから、父の閲歴について問い合わせが来て、それに答える下書を国男が書き二階の私のところへ持って来た。
一九三六年(昭和十一年) 獄中への手紙 青空文庫
作例 · 標準
英国の伝統的なパブでは、様々な種類のブリティッシュエールを楽しむことができる。
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彼女は、ブリティッシュアクセントを完璧に使いこなし、ネイティブスピーカーのように話す。
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「この紅茶、すごく美味しい!やっぱりブリティッシュな感じがするね。」
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ブリティッシュ(ブリティッシュ) — 幻辞.com