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柱脚

ちゅうきゃく
名詞
1
標準
文例 · 用例
ダンテを迎へん爲火星の十字架の右の桁より柱脚に馳せ下れること前に出づ(天、一五・一九―二一)一〇―一二〔増さん爲ならず〕神によりて汝の願ひを知るがゆゑに〔渇〕願ひ〔飮ます〕mesca(注ぐ。
LA DIVINA COMMEDIA 神曲 青空文庫