馬鎧うまよろい名詞1標準horse armor文例 · 用例さらに禁軍武器庫に眠っていた大量な“網鎖の馬鎧”までぞッくり装備に積んで行った。— 吉川英治 『新・水滸伝』 青空文庫――器用者の侯健は、やき物の窯場も設けて、陶器を焼きはじめ、武器の工廠では、連環の馬鎧からカギ鎗、葉鉄の鎧、またあらゆる兵具を、日夜さかんに作っていた。— 吉川英治 『新・水滸伝』 青空文庫作例 · 標準例句