極紫外線きょくしがいせん名詞1標準extreme ultraviolet文例 · 用例肝腎なのはX線、極紫外線、放射線などであって、それ等は大気圏外に出なければ観測が出来ないのである。— 中谷宇吉郎 『宇宙旅行の科学』 青空文庫シューマン乾板という極紫外線用の乾板を、生物線を出しているはずの生体に数カ月露出しても、全然感光しなかったという結果も発表されている。— 中谷宇吉郎 『千里眼その他』 青空文庫