氷晶核
ひょうしょうかく
名詞
標準
ice nucleus
ウィキペディア
気象学における氷晶核 は、大気から雲が生成されるとき、気体の水蒸気から固体の氷に昇華するとき、あるいは液体の水から固体の氷に凝固するときに核(昇華核・凝固核)として働く微粒子のこと。雲核の1種。
出典: 氷晶核 — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0
気象学における氷晶核 は、大気から雲が生成されるとき、気体の水蒸気から固体の氷に昇華するとき、あるいは液体の水から固体の氷に凝固するときに核(昇華核・凝固核)として働く微粒子のこと。雲核の1種。